アシュケナージ&辻井伸行、OEKを、3000円で!

f0030155_1473489.jpg(5月5日午後・記)
5月3日(木)、僕のこの日最後のプログラムがアップした写真

ウラディミール・アシュケナージ 指揮
辻井伸行 ピアノ
オーケストラ・アンサンブル金沢
モーツァルト:
交響曲第31番ニ長調「パリ」
アレグロ・アッサイ アンダンテ アレグロ
ピアノ協奏曲第21番ハ長調
アレグロ アンダンテ アレグロ・ヴィヴァーチェ・アッサイ

辻井はアシュケナージには孫みたいなもんでしょうね。彼が辻井をピアノまで引率。ステージまでの往復、二人仲良く、だった。
映画『みじかくも美しく燃え』にピアノ協奏曲第21番の第2楽章、使われてた。辻井、アンコールで(この音楽祭では珍しいことでしょうね、アンコール。時間の関係か、アンコールはほとんどない)、トルコ行進曲。
ロビーに辻井のCDもたくさん売ってて、「THE BEST」購入。ドビュッシーやラ・カンパネラなど収録。ラ・カンパネラって言えばフジ子ヘミングですが、聴き比べ、いいかも。っても自分、ほぼ音楽音痴なんで^^聴いてもわからんじゃろうけんど。2台のプレーヤー使って二人のを同時に流したら、どうなるんでしょうね。
ピアニスト、暗譜なんでしょうけど、辻井の場合、どうやってるんでしょうね、ある曲を覚える場合。点字の楽譜なんてないでしょうから、誰かのCDでまず聴くのでしょうか。彼には楽譜が絵のように頭に入ってるのでしょうか。

写真の右下チケット、笑い話(当時は深刻でしたが)。僕は3月の早い段階でゲットしてたんですが(コンビニでこれを含めて4枚購入)、家に帰って確かめたら、ない! どこぞで落としてた。購入したコンビニ(魚津)に訊いても、そういう落し物は届いていない。そこであきらめんところが、しぶといワシなんでしょうね(激爆)。音楽祭連絡先にTELして事情を話す。図々しいTELだったでしょうね^^。拾った人、こりゃいいや、とコンサート行くでしょうから。でも、ずいぶん親切な電話対応。5月3日の前日に再度電話するようにと。これはひょっとして、と思った。で、勤務中の合間を縫って5月2日(水)にTEL。そしたら、な。な~んと、再発行してくれると。5月3日(木)、音楽堂のインフォメーションで再発行チケット4枚がゲットできた。手数料各100円だけで済んだ。辻井+アシュケナージ+OEKが3000円なんて、ふつうあり得ないことですが、この音楽祭、一番高くて3000円なんで、こうして買えた。金沢って、文化力すごい、とも思う。

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# by tiaokumura | 2018-05-03 14:07 | 音楽 | Comments(0)

黒百合で昼食

f0030155_11325152.jpg(5月5日午後・記)
5月3日(木)の昼食は、アップした写真の「黒百合」で。ここ超人気店。なかなか入れない。今回、音楽祭の僕の最初のコンサートが11時ころに終わったので、黒百合、チャンスと思った。この時間に行けば入れるかも、それに、次の聴きたいプログラムまでたっぷり待ち時間あるので(12:40~)黒百合かなり並んで待っても時間の余裕、ある。ところが、やっぱ、すごい。長蛇の列。でもひょっとして入れるかも、と行列に並ぶ。入店開始。どんどん店内に。ところが、なんと、僕の前でストップに(激爆)。こりゃだいぶ待たんならんかいな、と思ったが、やっぱこの日は運がいい日じゃったんでしょうね。まもなく入店。
おでん(ジャガイモ 大根 たけのこ 車麩) へしこ 岩魚骨酒 キリンスタウト(ハーフグラスビール) 茶飯(小) 味噌汁
伝票には、一品 定番酒 も。
隣の男性(カウンター相席)と途中会話も。彼、関学のご出身。関学と言えば、寺本益英教授、僕、知人です。隣の男性には、「へしこ」の食べ方、骨酒の飲み方もご教示。彼の右隣、たばこを吸う方で(この店、禁煙じゃないみたい)、僕が煙に困ってたら、やんわりとその男性をたしなめてくださった。でも、彼のテーブルにたばこがあったので、恐縮(笑)。この店が流行るようになったいきさつ、ビジネスマン人生、なども聞いた。彼と話してて、確か織井茂子だったか「く~ろゆり~は~ こいのうた あいするひとに ささげれば~」って歌があったのを思い出して、つい調子に乗って歌ってしもうた(汗)。黒百合は佐々成政伝説もあるか。
僕は黒百合はこれで2回目かなあ。また来たいが、なかなか入れないお店です。 

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# by tiaokumura | 2018-05-03 11:32 | 美味録2018 | Comments(0)

風と緑の楽都 音楽祭2018:5月3日

f0030155_9354442.jpg(5月5日午後・記)
GW後半、「風と緑の楽都音楽祭2018」で金沢に。ラ・フォル・ジュルネ、東京でも開催されて、いいなあと思ってたが、そのうちにお隣石川県の金沢でも開催されるようになった。これ、毎年GWの楽しみで、今年は何を聴こうかとあれこれ思案して(それも楽しみ)、つい何年か前まで通った。ところがどういうことからなんでしょうね、なんんかトラブルがあったのか、LFJ金沢、なしになってしまった。で、残念に思ってたら、この「風と~」が始まった。去年は全体テーマにあまり興味がなくて行かなかったが、今年はモーツァルトってことで、早めにチケット購入して(そこにはアホなこともしてたんじゃけんど^^)、3日・4日と金沢通い。
今回は、辻井伸行+アシュケナージ+OEK、ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団、田中泯、が聴きもの(田中は観もの)でしょうね。

5月3日(木)は以下の5プログラムに。
ウラディミール・アシュケナージ 指揮
オーケストラ・アンサンブル金沢
モーツァルト:
交響曲第1番
交響曲第41番「ジュピター」

広上淳一 指揮
高木綾子 フルート
吉野直子 ハープ
紀尾井ホール室内管弦楽団
モーツァルト:
交響曲第29番
フルートとハープのための協奏曲

リッカルド・ミナーシ 指揮
菊池洋子 ピアノ
ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団
モーツァルト:
アイネ・クライネ・ナハトムジーク
ピアノ協奏曲第22番

田中泯、モーツァルトを踊る
田中泯 踊り
いしかわミュージック・アカデミー弦楽四重奏団
鶴見彩 ピアノ
モーツァルト:
弦楽四重奏曲第13番ニ短調
ピアノ四重奏曲第1番

ウラディミール・アシュケナージ 指揮
辻井伸行 ピアノ
オーケストラ・アンサンブル金沢
モーツァルト:
交響曲第31番「パリ」
ピアノ協奏曲第21番

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# by tiaokumura | 2018-05-03 09:35 | 音楽 | Comments(0)

越中家漫欽丹 第十二回 ひとり芸

f0030155_972160.jpgこのブログで「越中家漫欽丹(えっちゅうや・まんきんたん)」で検索すると、数件ヒット。初出は2011年9月18日付「NGOアジア子どもの夢 東北大震災プロジェクト」。これ、チャリティーコンサートで越中家さんもボランティア出演。この年、その前に僕は胃癌ステージⅣ、発覚。
越中家漫欽丹こと桶屋欽一郎(おけや・きんいちろう)さんとは、何回かお目にかかっている。東北AIDのボランティア活動で会うことが多いでしょうか。今は年賀状のやり取りも。桶屋さん、一言で言うと「濃い方」(激爆)。彼、僕と同じ富山生まれ富山育ち、僕より10歳ほど年上。桶屋さん、ローカルスターってやつでしょうか、富山じゃチョー有名な方。富山弁で落語、やる。ちなみに立川志の輔(たてかわ・しのすけ1954-)は富山の新湊市(現在、射水市)ご出身です。
桶屋さんに教わったところでは、僕の数少ないお笑いネタもあります。吉幾三の「雪國」の「追いかけて~」の部分、「お湯、かけて~}にアレンジ^^。以前、南三陸町へのボランティアバスの中でご披露したら、けっこう受けました。桶屋さん(越中家さん)の手品、エロ芸も秀逸。
アップした写真、桶屋さんから届いた独演会の案内ハガキ。6月3日、行けたら、越中屋さんの独演会、初体験したい。すっごい人でしょうね。勤務先の富山国際学院から教育文化会館は徒歩5分ほどですが、大ホールのキャパ、400人くらいでしょうか。当日行けたら、桶屋さんのサイン入り色紙もゲットしようかと。
桶屋さん、TVご出演も何度か。富山大空襲(「8月2日 天まで焼けた」)でお母さんと神通川に逃げ延びた話もTVで。僕は翌年の生まれです。

越中屋漫欽丹 第十二回 ひとり芸
笑いちゃ なんちゅ いいがけ
2018年6月3日(日) 開場/午後12時30分 開演/午後1時30分
教育文化会館 大ホール

ハガキより引用。
今年も富山弁の落語と、しびれるデデレコデンなドラムをお聴かせします。是非、遊びにお越しください。お待ちしてます!

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# by tiaokumura | 2018-04-30 09:07 | 富山 | Comments(0)

江戸の遊び絵づくし

f0030155_10331367.jpg(4月30日午後・記)
江戸の遊び絵づくし
江戸時代の浮世絵師は、だます・悩ます・笑わせる!
富山県水墨美術館
~5月13日
連休前半の4月29日(日)、家から車で40分ほどの富山県水墨美術館へ。4月6日から始まってた美術展に。自分、9時半前に着いて一番乗り^^。展覧会、おもしろかった。構成は
よって、たかって、こしらえる ふしぎなからだ-合体・あべこべ・顔三つ!? 幸せはこぶラッキーアイテム チャレンジ!江戸っ子と知恵比べ 身振り手振りでこれな~んだ? みんな大好き♪おもちゃ箱 人も世相も茶化しちゃえ!戯画ワールド
文字絵、一筆画、ひも絵は「線の遊び」、身振絵、折り替り絵、仕掛け絵、鳥目絵は「立体の遊び」、上下絵、奇躰絵、擬人絵は「面の遊び」、判じ絵、地口絵は「言葉の遊び」、だそうです。歌川国芳「みかけハこハゐがとんだいゝ人だ」で始まる。浮世絵なんで当たり前なんかもしれませんが、歌川国芳も歌川広重も葛飾北斎も歌川国貞もあります。月岡芳年も1点「百器夜行」。ヘタウマの極致^^、国芳の「荷宝蔵壁のむだ書き」黒腰壁・黄腰壁もありました。期間中、もう1回来てみたいが、無理かなあ。江戸っ子の反骨精神の象徴なんでしょうね、浮世絵。新聞、TV、ネット、映画、音楽など、平成30年(2018年)、ここまでできてるんでしょうか。当時の人々の「教養」、今の自分ら、ないんでしょうね。
アップした写真は今回の展覧会の関連イベントで、浮世絵木版画制作実演。彫り師の方は高橋工房の方。北斎版画、順序刷り。刷りを何回も重ねる。「江戸木版画」ってリーフレット置いてあったので、もらってきた。東京伝統木版画工芸協同組合。版木(今回はさくら、だったか)、紙(これが高いようです、手すき和紙)、絵具(弁柄、ベロ藍、胡粉など)、彫り、刷り。
帰りに売店で「富嶽三十六景」「大首役者絵」のファイルケース、購入。これ、外国の方にプレゼントもいいかも。

全く話題は変わりますが(汗)、こないだ北陸銀行でいやな経験した。勤務先近くの北銀、先日、窓口が閉鎖されてATMだけに。ここで、こないだ車のドア壊れたんで直してもらったモータースの支払いに行った。ところがどうもうまく行かない。誕生日を暗証番号にしてたんで、そのせいかと思い、暗証番号変更(何にしたかは秘密です^^)。ところが何度やってもモダメ。居合わせたシニア男性にうまくいかんと愚痴こぼしたら、彼曰く「この銀行ちゃ、悪いんだがぜ」と。僕、怪訝な顔したら、「あんたらっちゃ知らんだけやちゃ」と。庵頭取でしょうか、なんか掲示、貼ってあったけど、北銀ってアブない銀行になったんでしょうか。わからん。いずれにしても振り込めない。勤務中なんで時間迷ったが、窓口がある富山駅前支店まで歩く。エスカレーターで2階に行くもすごい待ち客。僕、引いたら10番目に。これじゃあかんと、下に移る。ATMで並んでて、ちょうど銀行員女性通りかかったので話してみたら、彼女から、年齢、訊かれた。なんでやねん、と思ったが、正直に^^71歳と。とほほ、70歳を超えるとATMから振り込みできんのですね。なんでやねん。1万円もいかん額やのんに、振込。ワシって禁治産者なんかいな。彼女についつい怒りをぶつけてしまった。小心&傷心なワシ(激爆)。ワシが10万円入金するのんは(そんなこと、ほとんどないけんど^^)、ATMは受け付けてくれるんじゃろうか。入金なら、50万円でも100万円でもOKなんじゃろか。それを試すんは永久に自分にゃないけんど(激爆)。

泰山って立山と似たような命名なんですね。

今夜BSで『羊たちの沈黙』。見たいけど、どうか。

2018年1月、当ブログご訪問者40万人突破。2005年12月開設ですから、1日平均90人くらいでしょうか、ご訪問者は。ところが、その後、ご訪問者激減。今では30人前後です、1日。何がどうなってんでしょうね、ようわからん(笑)

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# by tiaokumura | 2018-04-29 10:33 | 美術 | Comments(0)

北斎

f0030155_1848369.jpg(4月30日午前・記)
大英博物館プレゼンツ 北斎』(原題Hokusai:Beyond the Great Wave)
鎖国の時代に生きた日本の芸術家の真実を 大英博物館が明かす!
モネやピカソを魅了した江戸時代の天才画家・北斎の魅力を紐解くドキュメンタリ-映画
2017 イギリス 87分 英語・日本語
監督:パトリシア・ウイートレイ
出演:デイヴィッド・ホックニー ティム・クラーク ロジャー・キース アンドリュー・グラハム・ディクソン グレイソン・ペーリー 出口雄樹 他
ナレーション:アンディ・サーキス

大英博物館で2017年5月~8月に「Hokusai:Beyond the Great Wave」展があった。本映画、それのドキュメンタリー。the Great Waveは「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」でしょうね。本映画、「冨嶽三十六景 凱風快晴」も。あれ、赤富士じゃなかったんですね、最初。刷を重ねるうちに僕たちが知る赤富士に。最初はピンク富士。へぇ~、です。
4月28日(土)夜、ほとり座で鑑賞。混んでた。僕は予約済み。この日の上演後、大熊敏之教授(富山大学。「開運!なんでも鑑定団」に出演)の「北斎ナイト」、開催。僕は不参加。
ほとり座、カードのスタンプたまって、次回は無料で観られます。次回は夏ごろかなあ、ここ。

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# by tiaokumura | 2018-04-28 18:48 | 映画 | Comments(0)

昼間っからきはち屋

f0030155_13114617.jpg(4月30日午前・記)
4月28日(土)午前、富山国際学院で授業。土曜日クラス、学習者(learnerの訳?。あんまし好きな言葉じゃありません、自分)2人のクラスなんですが、この日は一人だけ。もう一人は武道の試験でお休み。この日の学習者は、バーギンガム大学がバチェラーで、オックスフォード・東大がマスターとかって、超エリート。物理・数学、すごいんでしょうね、ワシには全くチンプンカンプンな分野^^。この日、彼の最後の授業。彼、GW明けに帰国して大学院に復学。You were late again on the very last day.←正しい英語かどうかわかりませんが(汗)、「最後の日もまた遅刻だねえ」と言った。彼、いつも5分ほど遅刻なんですね。でも、彼が悪いじゃなかった。真実は彼の乗るバスがいつも5分ほど遅れる。で、彼は「大和前」のバス停で降りて約15分ほど歩いて学院に。この日もバスが定刻より遅れて、それで遅刻。彼が悪いんじゃなかった。僕、これまでそれを知らなかった&気づいていなかった。ごめん、Cさん。
12時半、授業終了、さて、昼食をどうするか。学院から徒歩15分以上でしょうが、「パティオさくら」に行くことに。ここは、以前、ホテルやシネマ食堂街があった所ですが、再開発でしょうね、同名のビルに。「パティオ」は広場、スペイン語でしょうか、「さくら」は「桜町」から。冬でも「さくら」とはこれ如何に、かも(激爆)。ネットによるとこのビルにテナントは
シャルロッテ 麺バル プライド 吉野家 3代目網元 さかなや道場 桜町発酵所 鍛冶二丁 楽蔵 長八 串カツ田中 カラオケビックエコー ファミリーマート HairsalonMIZUHASHI 元麻布ギャラリー 浮世絵館
それにアップした写真の「昼間っからきはち屋」の14店舗が入ってるとか。「昼間っからきはち屋」の「昼間っから」は「昼酒」、イメージしてるんでしょうね。カウンターに座ると、女性がオーダー取りに。彼女、まだ慣れてないんでしょうね、スタッフから指導、受けてました。ガンバ! 最初に注文は
おでん(大根 こんにゃく) やきとり(とりかわ 砂肝) 生ビール
そのあと
もつ煮込み エイヒレ炙り
「もつ煮込み」ってこういう居酒屋の定番なんでしょうが、僕はひょっとして初めてかも。エイヒレはマヨネーズ添え。串カツも売りなんでしょうね、ここ。例の^^「ソースの二度づけ禁止!!」も表示。串カツって、ほとんど食べたことありませんが、おいしいんでしょうか。
次回のパティオさくら、また違う店にチャレンジ。5月12日(土)が今回担当の最終回授業です、僕。
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# by tiaokumura | 2018-04-28 13:11 | 美味録2018 | Comments(0)

インカ食堂で昼食

f0030155_13305929.jpg(4月30日午前・記)
4月25日(水)富山国際学院でB組の授業。9:00~12:30。このクラス、教科書類は中級前半が多いか。ネパール、ベトナム、中国の混在クラス。この日の午後は、学院から徒歩15分くらいのCiCへ。地下1階。ここ、富山ブラックで有名な店や、何回か通った「あらさん」とかって名前の店も。最近、ここに新しく「インカ食堂」ってのができたって聞いて、いつか行ってみたいと思ってた。この日、初めて。
店内、カウンター席とテーブル席。店長さんでしょうか、お洒落でカッコいい男性にカウンター席に案内される。カウンター越しにキッチン。女性コックに、「辛いものが苦手」「胃がないので、量が多いのはダメ」と勝手な^^注文を伝え、食事、飲み物を選ぶ。
プレ・デキヌア キアヌ入り ジャガイモソースと牛肉
クスケーニャ
アップした写真、カレーみたいに見えますが、ジャガイモソース。牛肉がサイコロ状にいくつか。でも、やっぱ、量が多く全部が食べきれなかった。それに僕にはやっぱ辛すぎ&濃すぎ。ペルービール、濃い味のほうを選んだ。次回はもう1種類のビールにしようか。昼間なんでお客さんは数組。ハンサムな男性も一人客でいた、あと、近所の勤務女性?も。また来ようと思ってます、ここ。その時は、食べるもの・飲むもの、今回とは違うもので頼もうかと。カウンターの上のTV?では、ペルーの音楽ビデオが流されていた。ペル-なんでスペイン語なんでしょうか、チンプンカンプン^^。リズムは南米系?。
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# by tiaokumura | 2018-04-25 13:30 | 美味録2018 | Comments(0)

麺屋信次郎のラーメンはうまい!

f0030155_12571872.jpg4月22日(日)、呉羽山ウオーキングの後、帰宅。昼食、信次郎で。ここ、家から歩いて15分くらいのところにある。ここは、だいぶ前、出雲というお蕎麦屋さんがあった。でも、いつか行こうと思っている内に、潰れたんでしょうか、無くなっていた。その後、去年だったか、「信次郎」というラーメン屋さんに。タウン情報誌か何かで紹介記事読んで、一度車で行ったら駐車場満員。断念。人気店なんでしょうね、駐車場、いっぱいが多い。で、こうなったら歩いて行くに限るということで、3月だったか初めて入った。自販機で食券購入。テーブルに着く。麺の注文も聞いてくれる。僕はラーメンは縮れ細麺・しょうゆ味がベストなんですが(あとタンメン系が好き)ここは太麺・味噌味。僕は「麺、やこ目、味、薄味」でオーダー。「やこ目」って富山弁でやわらかめってことです。アップした写真、信次郎麺(普通)。もやしがたっぷり載ってます。最初来た時、こりゃ多すぎる、と思ったんですが、ゆっくり少しずつ口に入れていったら完食できた。今回もおいしく味わえた。ビール、サッポロにした。珍しいです、自分、サッポロは。

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# by tiaokumura | 2018-04-22 12:57 | 美味録2018 | Comments(0)