人気ブログランキング |

<   2013年 01月 ( 17 )   > この月の画像一覧

演歌よ(朝日新聞「ニッポン 人・脈・記」)

朝日新聞の連載シリーズ「ニッポン 人・脈・記」の今回は「演歌よ」だった。首都圏では夕刊連載なのでしょうか。富山では(夕刊はない)、朝刊2012年12月20日付~2013年1月11日付で全10回。担当、文・小泉信一、写真・近藤悦郎。各回のタイトル及び主な登場人物・歌・ことばは次の通り。
第1回 北へ行くほど味が出る:船村徹 「風雪流れ旅」 鳥羽一郎
第2回 不器用だね これが俺流:小林旭 「熱き心に」 馬渕玄三 「昔の名前で出ています」 星野哲郎
第3回 満たされぬものがある:阿久悠 「京都から博多まで」 「北の宿から」 「時代おくれ」 上村一夫 飯田久彦
第4回 人の世に涙の川あり:遠藤実 森昌子 一節太郎 「浪曲子守唄」
第5回 残像20年 喝采はやまず:ちあきなおみ 船村徹 「喝采」 郷鍈治 渚ようこ
第6回 踏まれても踏まれても:渥美二郎 「夢追い酒」 冠二郎 伊藤美裕
第7回 しょせん道づれ 男と女:中西龍 歌に思い出が寄り添い/思い出に歌は語りかけ/そのようにして歳月は/静かに流れていきます 生方惠一 三田完
第8回 あゝ奥飛騨に情けあり:「奥飛騨慕情」 竜鉄也(田村鉄之助) 田村美津枝 向林利明
第9回 君らしく がんばっぺし:新沼謙治 新沼博江 千昌夫 「北国の春」
第10回 だから この道をゆく:石川さゆり 「天城越え」 「津軽海峡・冬景色」 「浜唄」 萱森直子

これまでの人生を振り返ってみれば、自分、さまざまな音楽を聴いてきた。クラシック、ジャズ、シャンソン、ニューミュージック、フォークソング、アメリカンポップス、ファド、カンツォーネ、フォルクローレ、タンゴ、ロックなどなど。ジャンルにとらわれず、あるいは気がついたらいろんなジャンルに好きな音楽・好きな曲ができた。自分のエンディングノートに葬式用の音楽も指定しておくべきでしょうか。バッハ『G線上のアリア』なんかが定番なんでしょうね。葬儀会場の音楽はどうでもいいが(自分はもういないのだから)、臨終時には好みの音楽を聴きながら死を迎え入れたい。そして選曲は結局「演歌」になるかもしれない。演歌の情念の世界にどっぷり浸りながら死を経験するのが自分に一番似合っているような気がする。若松孝二監督『『11.25自決の日』で、市ヶ谷に向かう三島たちが車中で高倉健の『唐獅子牡丹』を歌うシーンがあった。史実に則っているのでしょうね。
朝日新聞「演歌よ」シリーズ、最終回は次のように結ばれる。
 艶歌、縁歌、援歌、宴歌。さまざまに趣を変えながら、今日も演歌が流れゆく。寒さますます厳しけりゃ、なおさら心に染みてくる。
「演歌」は怨歌・遠歌なんて表記もありそうですね。YouTubeから一曲と思ったのですが、あまりにも膨大な演歌から「これ」って一曲選択は至難の業。『喝采』や『天城越え』もいいのですが、連載1回目の『風雪流れ旅』にしました。作詞・星野哲郎(ほしの・てつろう1925-2010)、作曲・船村徹(ふなむら・とおる1932-)、歌・北島三郎(きたじま・さぶろう1936-)、1980年発売。詞のモデルになったのは津軽三味線の高橋竹山(たかはし・ちくざん1910-98)である。YouTubeから、北島ではなく作曲家・船村徹ヴァージョンで以下にアップ。

by tiaokumura | 2013-01-11 08:11 | 音楽 | Comments(8)

NGO・NPO 新春ネットワークパーティー

f0030155_17122975.jpg
(1月6日午後・記)
1か月ほど前になるか、井波律子さん富山国際学院を訪ねて来られた。井波さんは、僕が1994年に富山国際学院に非常勤講師として入ったときに、既に非常勤講師であった。1995年3月の卒業式で隣り合わせの席になったのだが、式が進む中で涙する彼女を見て、物心ついてからの人生で泣いたことなぞない冷たい自分は、「卒業式で泣けるなんて、すばらしい先生なんだなぁ」と思った記憶がある。井波さんとは2年くらい同僚であったか、学院が廃校になるということで彼女も学院を去られた。その後、風の噂で消息を耳にすること、2、3回あったか、お互い音信不通に。
井波さんが来訪されたのは、今度NPO関連の本を出すのでそのご挨拶にということであった。その本が出版され、その出版祝いを兼ねたパーティー
「NPOが動く とやまが動く」出版記念
NGO・NPO新春ネットワークパーティ

が1月5日(土)午後4時~6時にフォルツァ総曲輪であって、出席した。
当日3時過ぎに富山駅前CiCビルを出る。富山駅で市電環状線に乗って、総曲輪にある大和デパートへ。地下1階のドンクでバゲット・クロワッサンなど、チーズ店でゴーダチーズを購入。アーケード街を通りフォルツァ総曲輪へ。ここへは映画を観に、年に何回か来ています。

受付で井波さんとご挨拶。まだ買ってなかった本を購入。(アップした写真で僕が持っている本。ただし、逆さまに持ってるみたいです^^)
とやまNPO研究会 編
『NPOが動く とやまが動く 市民社会 これからのこと』

2012年11月15日 初版
桂書房
3000円+税

パーティー、300人くらいだったでしょうか。ほとんどが知らない人。名刺交換、30人くらいと。
アップした写真、中央が川渕映子さん。川渕さんは「NGO・NPOネットワークとやま」の代表でもある。川渕さんの後、ステージで熱唱しているのは阪井由佳子さん(にぎやか)。阪井さんはバンド「イワズモガナ」のヴォーカリストでもあるのですね。懇親会の間、イワズモガナのライヴ。彼女、僕が下心なく^^hagできる数少ない女性で、2年ぶりでしょうか再会のhagをしました(照)。喪中欠礼のハガキ出していたのでお悔やみも。阪井さんのブログはこちら。デイケアハウスにぎやかのHPはこちらです。元日だったと思いますが、地元紙・北日本新聞に「かっぱ庵での山谷じっちゃんのみとり」が載っていました。阪井さんは「かっぱ庵」も主宰。

「アピールタイム」にステージで東北エイドのプレゼンもあり、川渕さんに呼ばれて僕も壇上に。2011年4月の支援バスで石巻に行ってるんですね、自分。その後末期癌が発覚して、結局1回しか行けませんでした。その東北支援バスも、昨年末12月22・23日の第26便で終了。今は新しい形の東北支援が模索されています。被災地・避難先の皆さんのこと、忘れちゃいけませんよね。できること・したいことを実現するのは人間として当たり前のこと。実現することで自分も勇気や喜びがもらえる。政府がどうこう言っててもしょうがない。東北エイドについてはこちらのブログを。新しい形の支援についても随時掲載されるはずです。直近では、2013年3月11日(月)に富山市民プラザでイベントを行ないます。

パーティー参加者のほとんどがfacebookやってる感じです。どうも自分は怖いのと、そんなにたくさん「友だち」ができても人生で取り扱いかねるんじゃないかって気持ちで、facebookはやりません。救いは、facebookをやってる人も、今回のような直接の人と人とのつながりを貴重にしてる点。
残りの人生を考えるとこのようなネットワークにどこまで参画できるか自信がありませんが、無理せず焦らずお付き合いしていこうかと思っています。
今回のちらしから一部を引用―
・・・NPO・NGOネットワークとやま(NNT)では、定期的に交流の機会や学習の機会を設け、情報のシェアだけでなく、思いを共有し,災害時にも各団体が積極的に対応できる準備が必要であると考えます。個々のNPOの専門性を活かし、あらゆる分野の要望に対応できるように幅広いネットワークを目指します。
by tiaokumura | 2013-01-05 17:12 | NPO | Comments(5)

Hirfatul Jannahさんのお話を聞く

f0030155_1581226.jpg
(1月6日午後・記)
年に10回くらいあるのだろうか、富山市民国際交流協会国際教養委員会主催の「多言語文化交流クラス」。第1土曜日の午後1時半から3時までで、ちょうどその日は午前中に同じ会場の富山駅前CiCビル3階で「中国語入門クラス」を受講していて、ときどき「多言語文化交流クラス」も受講している。ちらしを見ると今回が106回目で、これまでに主な言語はほとんどやっていて、他にもではゾンカ語(ブータン)・セソト語(南アフリカ共和国)・ヤンバ語(カメルーン)・ウォルフ語(セネガル)などのマイナーな言語も取り上げられている。講座講師は富山県在住の外国人なのだから、言い換えればいかに多くの国・地域からここ富山に来ているか、ということでもある。僕自身、これまで約20年間の日本語教師人生で、35くらいの国・地域出身者に日本語を教えているのではないだろうか。地方都市の富山でさえこうなのだから、日本全国ではもっといわゆる「グローバル化」が進んでいる。
今回はHirfatul Jannahさん(アップした写真の方)。インドネシア・ジャワ島スラバヤのご出身。父はマドゥラー族、母はジャワ族。高校の英語教師で、今は富山大学人間発達科学学部の留学生。僕が日本語を教えたインドネシア人は少ない。記憶では、EPA関連で4人、企業依頼で1人の計5人かなぁ。インドネシアについての知識も乏しい。スカルノ、ブンガワンソロ、2005年の大津波、ナシゴーレンなどぐらいかなぁ。日本人女性ではバリ島ファンが多いみたいですね。
Hirfatulさんのお話からー
①インドネシアの国旗は上が赤、下が白の2段。赤は勇気、白は純潔。
②人口は世界第4位。13466の島から成り、人間が住んでいるのは約1000、残りは無人島。
③1128の民族。宗教はイスラム教(スンニ派が多い)が約90%で、あとはプロテスタント、カトリック、ヒンズー、仏教、儒教など。民族・宗教による対立はほとんどない。通貨はルピア、10万ルピア=1000日本円。
④インドネシア料理では有名なナシゴーレンのほかにラウオン、バクソなど。
⑤現在、スシロ・バンバン・ユドヨノ大統領(第6代。2期目)。2009年からの5か年計画では、国民福祉の向上・民主主義の確立・正義の実践を核としている。

VIPって最近よく聞きますよね。ベトナム・インドネシア・フィリピンの3か国。インドネシアは人口ボーナスもあって今めざましく発展している国。日本にとっては、チャイナリスクを避けるためのチャイナ+1としてだけでなく、その穏健な民族性・親日傾向も相俟って、年々一層の日本―インドネシアの関係強化が期待できます。ただ、EPAによる看護師候補者・介護福祉士候補者のプロジェクトが成功しているとはいえないので、これが原因で日本への失望感が広がらないように願いたい。

Ms. Hirfatul Jannah、
Nama saya Okumura.
Terima kasih.
Da-da.

by tiaokumura | 2013-01-05 15:08 | 富山 | Comments(0)

2012年12月・ブログ内ランキング

ブログ内ランキングの12月の結果が出ました。12月のPCアクセスは5624、PC訪問者は2620(1日平均85人)でした。11月は「コメント・ゼロ」という珍記録を樹立^^しましたが、12月は17件のコメントをいただけました。感謝、です。
12月の投稿記事は18本でした。

12月の「記事ランキング」は、
第1位<2009年1月20日>相本芳彦さんの、衆議院議員選挙富山3区立候補を支持します(207アクセス。以下同じ)
第2位<2012年12月2日>2012年11月・ブログ内ランキング(104)
第3位<2012年12月5日>中村勘三郎さん、ご逝去(100)
第4位<2012年12月12日>癌日記:TS-1、15クール目開始(64)
第5位<2012年12月16日>ピーター・ジャクソン監督『ホビット 思いがけない冒険(59)
第5位<2012年12月1日>癌日記:11月29日、MRI検査(59)
第7位<2012年12月21日>遅い昼食@青冥(56)
第8位<2012年12月9日>『芸術新潮2012年12月号 特集 はじめて観る能』(新潮社)(53)
第9位<2009年6月16日>富山県思考大会問題作成委員会『思考大会問題集 思考力の開発』小学生用・中学生用(49)
第9位<2010年8月15日>7月1日から当ブログに入り始めた「Yahoo!インタレストマッチ」とやらの広告は奥村の意思ではありません。(49)
でした。
国政選挙になると、もう3年も前の記事の「相本芳彦さんの、衆議院議員選挙富山3区立候補を支持します」にアクセスが増えるみたいです。それにしても2位とダブルスコアってぇのは異常。
中村勘三郎さん、早すぎる死でした。2012年の当ブログ追悼記事は、吉本隆明、アンディ・ウイリアムス、若松孝二、そして中村勘三郎の4人の方を取り上げさせていただきました。自分が60代後半だからでしょうか、2012年は想い出に残る方々が多く旅立たれました。お名前だけですが、ここに記録させていただく(没月日順。敬称略)。
ホイットニー・ヒューストン 淡島千景 中村雀右衛門 楢崎弥乃助 マレー・ローズ ドナ・サマー 吉田秀和 新藤兼人 レイ・ブラッドベリ 山田五十鈴 津島恵子 山本美香 ニール・アームストロング 文鮮明 樋口広太郎 大滝秀治 丸谷才一 ノロドム・シアヌーク シルビア・クリステル 藤本義一 森光子 小沢昭一 ラビ・シャンカール ダニエル・イノウエ 米長邦雄 中沢啓治

検索キーワードランキング」のほうは
第1位・相本芳彦(199アクセス。以下同じ) 第2位・奥村隆信(161) 第3位・富山(104) 第4位・日本語教師(63) 第5位・日本語教育(58) 第6位・女性問題(44) 第7位・削除(35) 第8位・ハイランドロッジ(34) 第8位・ユーチューブ(34) 第8位・金田智子(34)
でした。


2013年1月4日(金)、今日が仕事始め。今年1年、ミスや緊張や反省も多いだろうが、日本語教師として学院長として引き続き仕事に取り組めますように。
by tiaokumura | 2013-01-04 07:25 | このブログのこと | Comments(0)

サイエンスカフェとやま第1回「超新星爆発とニュートリノ」

ブログ主宰者の楽しみの一つは、新しい出会い。web上だけのものが多いですが、7年間の当ブログで何人もの方とつながりが持てました。昨年末にヨシダヒロコという方から当ブログにコメントをいただきました。偶然ですがヨシダさんは僕と同じ日に「エル・グレコ展」「マウリッツハイス美術館展」をご鑑賞され、僕と同じ富山県在住。ヨシダヒロコさんのブログも早速訪問させていただいた。ブログは「A Translator Like Croton Leaves」で、それによればヨシダさんは「富山で化学を中心とする技術翻訳をしてい」る方。翻訳も化学も僕には苦手な分野ですが、ヨシダさんのブログ、これからもたびたび訪問させてもらおうと思っています。
そのユシダさんのブログで知ったイベントが「サイエンスカフェとやま」。サイエンスカフェって何年か前からあちこちでやってるみたいですが、富山は初めてでしょうか。科学は全く不得手(奥村学習塾をやっていたので中学理科レベルはなんとかわかりますが)ですが、テーマも興味深いので昨日参加申し込みをしました。以下、「サイエンスカフェとやま」のご案内。

サイエンスカフェとやま第1回「超新星爆発とニュートリノ」
夜空に輝いている星にも寿命があります。星はその寿命を迎えるとき、大きな爆発を起こします。それを超新星爆発といいます。その爆発のエネルギーの99%がニュートリノとして放出されます。
ニュートリノはすべての物質をすり抜ける幽霊みたいな不思議な粒子です。超新星からのニュートリノを神岡山中に設置されているスーパーカミオカンデ(SK)で待ち受けています。
オリオン座のベテルギウスは、現在いつ爆発してもおかしくないと言われています。 今回は超新星爆発とニュートリノの研究について分かりやすく話をします。
主催:サイエンスカフェとやま・東京大学宇宙線研究所付属神岡宇宙素粒子研究施設
開催日:2013年1月27日(日) 15:00-16:30
会 場:紀伊國屋書店富山店(総曲輪フェリオ7階)内 カフェギャラリ「BINGATAYA」
ゲスト:鈴木洋一郎(東京大学宇宙線研究所付属神岡宇宙素粒子研究施設)
参加費:500円(飲みもの代)
定 員:20名
参加申込方法:(略。公式サイトご参照)
公式サイト:こちら

全く別件ですが、ベアテ・シロタ・ゴードン(Beate Sirota Gordon1923-2012)さんが昨年末12月30日に亡くなられたことを、今朝(1月3日)の朝日新聞で知りました。ベアテさんのことは当ブログのこちらこちらで、映画『シロタ家の20世紀』(監督:藤原智子)のことで取り上げています。
日本国憲法に関わられたことに感謝しつつ、
ベアテさんのご冥福をお祈り申し上げます

by tiaokumura | 2013-01-03 09:54 | 富山 | Comments(6)

富山国際学院2013年年賀状

f0030155_9133766.jpg
          謹賀新年
 新春を寿ぎ、皆様のご多幸とご発展をお祈り申し上げます。旧年中は格別のお引き立てにあずかり、誠にありがとうございました。
 2012年の富山国際学院は、学院内が5クラスとプライベート、外部依頼クラスが企業・組合・大学・病院・地方自治体などの10余でした。学習者の出身国・地域は、中国・韓国・台湾・フィリピン・インドネシア・ベトナム・ネパール・タジキスタン・ブラジル・カナダ・オランダと多岐にわたりました。
 日本語学校の状況は2013年も引き続き厳しいものがありますが、スタッフ一同、日々の営為を大切に教師力・授業力の一層のパワーアップに努めてまいります。
    本年もよろしくご指導・ご鞭撻のほど
       お願い申し上げます。

2013年元旦
特定非営利活動法人 富山国際学院


勤務先の富山国際学院の年賀状を担当して5回目か6回目になるでしょうか。個人のブログにアップするのは「公私混同」と非難されそうですが(汗)、2013年は個人の年賀状はありませんでしたので、ご寛恕を。
by tiaokumura | 2013-01-02 09:13 | 僕は学院長4年生 | Comments(0)

喪中ではありますが・・・

皆さま
新しい年をお健やかにお迎えのことと
お慶び申し上げます
被災地・避難先の皆さまの
より良い一年を
ご祈念申し上げます

生死の中の 雪ふりしきる   山頭火
末期癌が見つかってから早や1年半余。新しい年2013年は、
あせらず いからず うろたえず えらぶらず おじけづかず
「一日一生」の心持ちで
生きていきたいと思っております。
・・・無理かな。

本年も当ブログ
よろしくお願い申し上げます。
by tiaokumura | 2013-01-01 10:14 | このブログのこと | Comments(2)