カテゴリ:富山( 396 )

2018国際交流フェスティバルin TOYAMA

f0030155_13225925.jpg
(未編集)
[PR]
by tiaokumura | 2018-11-11 13:22 | 富山 | Comments(0)

「生誕100年記念特別展 堀田善衞 世界の水平線を見つめて」 

f0030155_101711100.jpg(11月6日夜・記)
生誕100年記念特別展
堀田善衞
世界の水平線を見つめて

高志の国文学館
~12月17日

11月4日(日)、展覧会、行ってきた。
本展の構成は
第一章 観察者が生まれた故郷 伏木・金沢・東京
第二章 文学者としての出会い 上海・インド・アジア
第三章 歴史の重層性の中に生きる スペイン・ヨーロッパ
堀田善衞とスタジオジプリ 路上の人

↑メモしてきたのですが、我ながら悪筆で^^構成のメモが読み取れない。後日、書き足します。堀田、フランス関係はもちろん、ゴヤなどの美術、明月記・鴨長明などの古典、もちろん音楽も、ずいぶんすごい人。こういう人、今の文学者でいないでしょうね。
この日、「連続読書会」。
堀田善衞の小説を読む-音楽に注目して
作品/若き日の詩人たちの肖像
講師/小林加代子
小林さんは竹久夢二の時に蓄音機回してた人です。今回も彼女、蓄音機回して2曲。
リュシエンヌ・ホワイエ「パルレ・モア・ダムール...」
マルセル・モイーズ「ドップラー ハンガリアン・パストラール」
シャンソンは『若き日の詩人たちの肖像』単行本p72下に出てきます。フリュート曲は同書p232下に出てきます。小林さんによると11月28日、展示替えだそうです。僕、また観に行きたい。
今、集英社新書で『堀田善衞を読む』が出てます。ネットなどで「堀田善衛」表記が見られますが、「善衞」が」正しいんでしょうね。
高志の国文学館、山田孝雄も。「国語・国文学研究に情熱 山田孝雄」。

[PR]
by tiaokumura | 2018-11-04 10:17 | 富山 | Comments(1)

2018 国際交流フェスティバル in TOYAMA

f0030155_13473636.jpg(11月3日午前・記)
2018国際交流フェスティバルin TOYAMA
観て、聴いて、食べて
イベント盛りだくさん!
2018年11月11日(日)10:30~16:30
会場 富山駅、CiCビル
富山駅
各国紹介ブース ありがとうコレクション 知る 体験する
CiCビル1階・3階
観る・聴く 知る 体験する 交流する 食べる

富山で一番大きい国際交流フェスティバル、今年は11月11日(日)に開催です。僕も行ってみたい。この日、外国人カラオケ大会に富山国際学院のネパール人学生が出場するそうで、どんな歌、歌うんでしょうね。ただ、この日は日本留学試験@北陸大学で、富山国際学院の学生たちの多くも受験。せっかくのこのイベントに参加不可能です。いつか、富山国際学院もこのイベントに何か出してみたい。いろんな発信って、大切ですよね。
[PR]
by tiaokumura | 2018-10-28 13:47 | 富山 | Comments(0)

外国語ボランティア養成講座 後期~富山の生活編~食事

f0030155_16142171.jpg(10月28日午後・記)
10月27日(土)富山市民国際交流協会の多文化共生事業「外国語ボランティア養成講座 後期 ~富山の生活編~食事」を受講。この日、午前は勤務先の富山国際学院で外部授業の報告書作りなど。昼食後、学院から歩いて富山駅南口にあるCiCへ。
アップした写真、講師の方のホワイトボード板書。講師は松井満さん。松井さんは「富山エクセルホテル東急 レストランリコモンテ」のアシスタントマネージャー。講義は
わが国の食文化 おもてなしの心 食事の国際**について アレルギー表示義務 食中毒 食文化(宗教) 日本の食文化 世界の三大珍味 世界の朝食 パーティについて 世界のお酒
といった内容。

松井さんの講義の後、英語・中国語・韓国語などに分かれて通訳練習。僕は英語初級に参加。スクリプトでは、朝食の、ご飯、味噌汁、漬物、納豆、焼きのり、生卵などが英語で説明。講師はCalen Keathさん。カナダ人。彼によると、いろんな食材、コストコってとこで買えるそうです。smorgasbordって言葉、初めて知った。この単語、バイキング(村上信夫@帝国ホテルの造語)、ビュッフェ(これはフランス語ですよね)に当たる。英語圏ではこれでしょうね。
富山では護国神社近くの「くろわっさん」でハラル食パンが買える。CiC地下のラーメン屋では「ハラルラーメン」開発とか。

次回のこの講座は「年金」。僕はパス。その次の「来日してからの必要な手続き」には参加予定。来年1月26日(土)。

[PR]
by tiaokumura | 2018-10-27 16:14 | 富山 | Comments(0)

森田真生(独立研究者)「数学の演奏会 言語から生命へ」

f0030155_1581624.jpg(10月14日午前・記)
10月13日(土)、「数学の演奏会 言語から生命へ」に参加。これ、富山市のミニシアターほとり座に置いてあったリーフレットで知った。難しそうだけどおもしろそうなんで、主催者の加藤陽子さんにメールで申し込み。当日、会場で飲食可ってことなんで、道の駅黒部でお刺身・煮つけなど購入。そのあと、時間に十分余裕をもって会場に向かったんですが、道が全然わからん。思わず、加藤さんのケータイにTEL。で、道、わからんで(泣)。2回目のTELでは「わからんだら諦めます」と開き直ってもうた^^。で、また戻って「宮野運動公園」を目指し、なんとかたどり着けた。会場はシーラカンス毛利武士郎記念館。受付。加藤さん、やっぱ一本げたでした。庭で昼食。
1時ころ、開始。森田真生さん、よう歩く人です。自分、こういう時はできるだけ前に座るようにしとるんですが、森田さんのごく近くに位置。最前列左。ノートも取った。

前半。
森田さん、自己紹介。シカゴ時代、マイケケル・ジョーダンの家の近くに住んでたそうです。高校のバスケ時代、甲野さんに指導も。甲野さん、古武術ですよね。森田さんの出身高校のバスケ部のこと、TVで見たような気がする。彼の高校、全国大会で明成と戦ったんかしらん。岡潔。森田さん、神保町の古本屋さんで『日本のこころ』を100円?で購入。帝網。モンティ・パイソンの映画『哲学者サッカー』。こういうのあるの知りませんでした。いつか見てみたい。岡潔「多変数解析関数」。岡潔、こないだTVドラマ、やってましたよね。岡潔役の俳優、誰だったか。ドラマでは岡のフランス時代も。「数は平面上に住んでいる」、コーシーの積分定理、ハルトークスの逆問題、層の理論、カルタン。森田さん、東大生時代に、シリコンバレーに。そのあと「すずきけん」さん(表記不明)と出会う。二人で会社を立ち上げ。どこにもないものを対象とするのが数学である。自分の分別のある世界・自然界・法界。岡潔「内外二重の扉がともに開け放たれ、清冷の外気が吹きこんできた」。森田さん、文系から東大数学科に入学。岡潔「数学の中心は情緒」。情は「こころ」、緒は「糸口」。global、local。局所localと大域global。葉っぱ。

休憩。森田さんにブログ用の写真をおねだり(笑)。アップした写真がそうです。バックには岡潔のジャンプ写真。これは週刊朝日だそうです。岡さんの横に野良犬。この犬はこれが縁で新しい飼い主に恵まれたそうです。近くの原っぱに散歩。
(続)


この記事は当日のノートを基に書いています。固有名詞・事実など間違いがあるかもしれません。ご容赦を。
ブログ掲載については森田真生先生の許可を得てます。

[PR]
by tiaokumura | 2018-10-13 15:08 | 富山 | Comments(0)

常西合口用水

f0030155_1149525.jpg(9月25日朝・記)

去年から始めたウオーキング、今年3回目になるかなあ。

9月23日() 雄山神社と常西用水ウオーク

自分、30歳までの人生、ほぼ均等に3か所に居住してた。住友、上滝、東京。今回はその上滝が。小学4年生から高校3年生まで過ごしました。小学校の時はMさん(のちに亡くなったことを知った)やSさん(ええとこのお嬢さん、って感じだった)が好きになったり、中学の時は送球部(当時はそういう言い方、今はハンドボール)や走高跳(体育の授業でけっこう跳べたんでしょうね、県体にも出た。今はハイジャンプ)。あの当時の部活の練習は水はダメ、うさぎ跳び、先輩は神様。今じゃパワハラでしょうね^^。学業成績、そこそこよかったかも。でも書道と理科と家庭が苦手で(書道なんか100点満点で30点台だった。今、よう日本語教師やっとるもんです^^)。スポーツはけっこうできたんでしょうね。リレー走者にも。運動会で壇上でラジオ体操、やったことも。就職組もいるクラスでしたが、前田英雄先生(故人)のお勧めで富山高校に進学しました。中学時代はKさんが好きになり、彼女のイニシャルがある地図記号に似ててそれを暗号にしたり^^。当時まだあった大川寺遊園地・公園でA君と夏の夜語り合った思い出も。「そぞろ歩きは軟派でも 心にゃ硬派の血が通う」なんて青春前期だったかも()。同級生のY君がかっこよかた。

9月23日()、ポートラム→地鉄、上滝駅。ホームの駅舎、昔のままでしょうね、木造。上滝-南富山は通学電車。男女、別々に近かったかも、車両。あと、高校別に乗車箇所分かれてたり。不二越・上滝線に乗るのは中学の同期会が沿線のマンションで開かれるので乗車して以来かも。9時受付開始だったんですが、電車富山発7:58、上滝着8:26があるってことで、富山地方鉄道を利用。やがて東京に行った目からすると、沿線、のどかな田園地帯。でも昔と違って、住宅、工場、ずいぶん増えたんでしょうね。映画『RAILWAY(三浦友和 余貴美子 他)、地鉄です。今回思ったんですが、電車のアナウンス、日本語と英語で(こういう地方の私鉄にも英語アナウンス、あるんですね。そういえば富山駅、けっこうな数の外国人観光客だった)、アクセントが異なってた。

アップした写真、常西合口用水(じょうさいごうくちようすい)。本当はもっと上流でシャッターチャンスがあったんですが、やり過ごしてしまった。その内に自分が最後尾ってことに気付いて、慌てました^^。今回のコースは
大山総合体育センター→熊野神社前→大川寺禪寺前→大川寺駅→岩峅寺雄山神社→常西水神社→常西用水プロムナード→殿様林緑地公園前→雷鳥大橋→大山総合体育センター
雄山神社、子どもの頃と異なる、初めての入り方。多賀宮側から。御朱印、もらいました。
今回のウオーキング、距離9.8km、約2時間40分、1万3千歩。自分にはきつかった。



[PR]
by tiaokumura | 2018-09-23 11:49 | 富山 | Comments(0)

江尻豊治

f0030155_10154899.jpg(9月5日午前・記)
西田美術館イコンのコレクションじゃ日本有数でしょうね。それで1回行ったことがある。先日新聞記事で同館で江尻豊治展があるのを読み、9月2日(日)午前、訪れた。自分、方向音痴&カーナビなし^^なんで、事前にネットで地図をゲット。家から40分くらいでしょうか。
この日、僕以外にグループシニア4人組。グループは、係員なんでしょうか、説明をききながら各展示室回ってた。僕はお目当ての展示室に直行。
越中おわら 江尻豊治コーナー
今回のコレクションは孫の酒井博さんが西田美術館に寄贈で。江尻豊治(えじり・とよじ1890-1958)はおわら名人として名前くらいは知ってた。「七七七五のおわらを上の句七七と下の句七五の中継ぎ一息で、出だしから甲高い声で唄いきるおわら」は彼による。江尻調。大阪で学んだ浄瑠璃の影響もあるんでしょうか。生涯レコード吹込み13回、昭和天皇の御前演奏(昭和22年11月1日)も。
展示写真。おわら節全国初放送が昭和2年10月28日@NHK。その写真には松本勘玄も。野口雨情「水の面はいとも静にけふもまた流れゆくのみ」「声は自慢よ江尻の声よ小原名のある八尾の町に」。橋爪鷹峰「謡聖 江尻豊治 いましばし闇をしのべよ山ほととぎす月の出るのをおわら楽しみに」など。川崎順二、小杉放庵、前田普羅らも。宮田旅館は柴田理恵の実家でしょうか。
Walkmanで江尻の唄も聴ける。孫の酒井博編輯「越中おわら節 江尻豊治集」。今じゃ唄われない歌詞もあるんでしょうね。DVD2本も観られて伯育男さん(故人)が江尻を語る映像も。
今年の風の盆、21万人とか。例年より少なかったんでしょうな。
帰り、大岩そうめん、食べようと思った。館員に道を教えてもらって、行ってみたが、ビックリ。途中からド渋滞に。全国いろんななんばーの車。なんとか「金龍」の前に行けたが100人ほどの行列。あきらめました(笑)。ここ、こないだTVのみのもんたの番組でも紹介されてた。大岩から家に帰るのにも難儀。道がわからんで。トホホ。大岩そうめん、できたら9月15日に食べたい。この日、ボランティア通訳の勉強会で大岩に行きます。

台風、皆さんのところはいかがでしたか。僕、昨日は外部授業1日の予定だったんですが、午後は会社休みになりキャンセルに。こういうの初めてです。午後から富山国際学院に出勤。学院も午後のクラスは休校にしました。

今週末から年に1回の旅行。今回は軽井沢・東京・横浜を予定。楽しい旅行になればいいのですが。旅行のため、有休3日、取ります。

[PR]
by tiaokumura | 2018-09-02 10:15 | 富山 | Comments(0)

ニユートリノに聞く宇宙

f0030155_1315869.jpg(9月1日午後・記)
「職業欄」には日本語教師と書きます、自分。いろんな国・地域出身、いろんなバックグラウンドの方々に日本語を教えるチャンスがある。それって、楽しみであり、自分、できるかなあと不安でもある。まったくの文系人間な自分、先日、理系エリートに日本語を教えた。カミオカンデの方々。先日、終わりました。今回、当記事のイベントを知って申し込んだ。

一般講演会「ニュートリノに聞く宇宙」
中畑雅行「新超星ニュートリノで探る宇宙」
中家剛「神岡に向けてニュートリノビーム発射」

2018年8月26日(日) 13:00~15:00
富山国際会議場メインホール

上述の日本語授業の関連で、僕も「ニュートリノ」関係、wikipedeia見たり、本何冊か読んだりしました。でも、まあ正直、チンプンカンプン。じゃ、日本語、教えられないかと言うと、確かに日本語教師の専門性ってあるんですが、専門外でも逆に教えやすいってことある。まあ、その辺は本稿と異なるので省略^^。
会場、けっこうガラガラ。僕は心配だったんでメールで予約してたんですが。
中畑さんは上述の本などで知ってたお名前。中家さんは今回初めて。
中畑さん。SN1987A、SN2011dh。定家『明月記』になると文系人間、自分、うんうん^^。チェレンコ光、自分、知ってます(自慢^^)。
中家さんは、京都大学。T2K実験。T2Kって、なんだと思います? TSUKUBA to KAMIOKAですって。なんか、笑っちゃう。筑波-神岡は295kmの距離だそうです。素粒子物理学。ベータ崩壊。
会場から質問も。富山にもすごい人っているんですね。質問者たち(たぶん富山の方たち)、僕にようわからん内容ですが、すごい質問だなあってことはわかった。事前質問も受けつけていてて、「ニュートリノ(小4)」「おすすめ本(10代)」「苦労(40代ほか)」など。
受付でパンフレット類もらった。「東海-神岡間 長基線ニュートリノ 振動実験」「5分でわかる!ニュートリノのひみつ」「東京大学宇宙線研究所 神岡宇宙素粒子研究施設」「ニュートリノ! 新学術領域研究ニュートリノフロンティアの融合と進化」。
各国・各機関の競争なんでしょうが、特に中国・中国人とかすごいんでしょうね、僕はナショナリストじゃないけで^^、神岡、うまくいくといいですね。一番乗り、できるんでしょうか。予算も心配みたいだし。

[PR]
by tiaokumura | 2018-08-26 13:01 | 富山 | Comments(0)

灯籠流し

f0030155_20131829.jpg(8月5日夜・記)
とやままち大学ってのに時々参加してる。今回は7月24日(火)
~とやままちなか再発見の旅Ⅰ~
古地図で散策 いたち川灯篭流し

午後6時前、「ねむり家」に。ちょっとわかりにくい場所だった。僕が最後の参加者みたく、さっそく、講師(ねむり家ご主人、か)の説明。家族連れ、カップルなど。
いたち川沿いに歩く。石倉町延命地蔵など。終わりころに灯篭流し。さだまさしの『精霊流し』、あれは長崎でしょうが、富山にもこういうのあったんですね。知らなかった。アップした写真、けっこう暗いですが、本当は流れる様、明るかった。地元のボランティアの方でしょうか、僕の灯篭も受け取って川に流してくださいました。
帰り、どこぞでおいしいものでもと思ったのですが、なかなかなく、総曲輪あたりで居酒屋に入る。家族経営でしょうか、アットホームなお店。自分、かつては1日40本のヘビースモーカーでしたが、今はたばこ、苦手で、ここは喫煙可なんでしょうね、ちょっと困った。

[PR]
by tiaokumura | 2018-07-24 20:13 | 富山 | Comments(0)

ウオーキング

f0030155_1029270.jpg(7月8日午前・記)
7月1日(日)、「第26回 富山県民歩こう運動推進大会」ってのに参加。こんなすごいタイトルのウォーキングだと思っとらんだ(笑)。石井富山県知事、谷本歩実さんもご参加。
あいさつ、準備運動の後、9時半ころ出発。富岩運河環水公園集合場所出発、天文橋→富山県美術館→富岩運河に添う→中島閘門が折り返し点。そのあと、対岸に渡り、出発地点に戻る。
折り返し地点ではもうすっかりしんどかった(恥)。ちっちゃい子も何人もいて、そういう子に負けまいと、なんとかゴールできました(照)。
なんか、いろいろもらえるんですね、このイベント。こんなにもらえて、富山県の予算って大丈夫なんじゃろうか^^。コスパ、どうなんじゃろう。もらったものは、反射リストバンド、ボールペン、ファイル,ポケットティッシュ、うちわなど。特にビックリしたのが「富山県産野菜セット」。玉ねぎ・きゅうり・トマトが入ってました。翌日、「旅の人」^^の富山国際学院での同僚の粕谷謙治さんにプレゼントとしました。
11月に「ねんりんピック富山2018」ってのがあるそうです。自分みたいな年齢の方々が富山県内はもちろん、日本全国から参加されるんでしょうね。中には海外からもかも。今朝のTVで90歳の交通誘導員とか80歳の職人さんとかやってましたが、すごい。健康年齢、大事なんでしょうけど、そうじゃない方々にも、いい人生であるといいんですけどね。「人生80年時代」なんて言われると、ワシ、もう残り少ないんじゃあないかと思ったり(笑)。自分、がんサバイバー、よう生きてると感謝せんならんのかも。

この日の昼食、みずの酒店で昼飲み。ここ、2回目。今回も酵母ビール。あては、冷奴、あんばやし、アスパラ・ベーコン バター炒め。あんばやし、僕らの子どもの頃にやったようなルーレットまわしあって、自分、なんと15本もゲットしました。牛すじは、またなかった。オーダー取り、ここの娘さんなんでしょうかねえ。上手。あと、ご主人のお母さんになんでしょうね。いらっしゃった。総理大臣の「ご飯論法」とかありますが、「お酒論法」もあるかも。もしケーサツに捕まって「あんた、お酒飲んでるでしょう」って詰問されたら、「お酒は飲んでません、ビールは飲みましたが」って答えるとか(激爆)。

[PR]
by tiaokumura | 2018-07-01 10:29 | 富山 | Comments(0)