『すばらしき映画音楽たち』

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# by tiaokumura | 2018-07-16 10:17 | 映画 | Comments(0)

『危険な関係』

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# by tiaokumura | 2018-07-14 10:09 | 映画 | Comments(0)

有給休暇〜♪♪♪

f0030155_1364056.jpg(7月16日夜・記)
古稀を過ぎても働いとる^^自分です。皆さんは有給休暇って、ありますか。自分、富山国際学院でそれ、ある。年間20日くらいあるんかなあ。で、休暇取れんだら、お金でもらえたらいいんじゃけんど、と思ってたら、そういうの担当してる柳川さんから、有給取らなきゃダメってお達し。今年度、専任3人=奥村、柳川さん、粕谷さん、積極的に有給休み、申請することに。取るのは月曜がいいんでしょうか、3人交代で有給休暇取ってます。
僕は、7月9日(月)有給休暇取った。僕が仕切った七夕のイベントが終わって、いいタイミングの休みでしょうね。この日、雨晴海岸磯はなび、ってとこ、日帰り入浴、考えた。8号線、高岡に向かって車を走らせる。でも事前チェック、だめだったんでしょうね。行けども行けども「江尻」ない。結局だめで富山に引き返す。途中「呉羽ハイツ」、思い浮かんだ。ここ、日帰りOKかも。
呉羽ハイツ。フロント。昼食、雑炊定食+生ビール中。入浴640円。アップした写真、露天風呂で。前方には富山の市街地が。
呉羽ハイツの後、時間があったので、母校^^の富山大学図書館に。
そのあと、有給休暇日ではあるのですが、この日の夜は日本語授業日。5:20~7:00、通常の外部授業。
次の有給休暇、いつ取ろうかなあ。9月に旅行予定してるんで、その時か。あと、冬に白馬にスキーツアー行きたいので、そこでも有給使えるかも。「働き方改革」、富山国際学院も考え&実行中です。
雨晴温泉磯はなび」、北日本新聞の「がんばってます 富山の職場」って記事、出てました。

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# by tiaokumura | 2018-07-09 13:06 | 職業としての日本語教師 | Comments(0)

へぇ~、こういう新聞記事、あったんだ!

f0030155_85440100.jpg(7月16日夜・記)
7月7日(土)、LT会@サンシップとやまで、同僚の宮田妙子さんがプレゼン。聞くともなしに聞いてたら、スクリーンに新聞記事が。こういう新聞記事、あったんですね。知らなかった。いや、見てたかもしれないが記憶には残ってなかった。
見出しには
講師3人が"無料奉仕" 閉鎖の危機の日本語学校存続
僕は1994年3月に富山国際学院の採用試験を受けて、その4月から非常勤講師として入職。で、中国人がすごい数いる日本語学校だったんでカルチャーショックも、それまではトヤマ・ヤポニカってとこに属して日本語教師、やってた。
で、富山国際学院は「富山インターナショナル」が経営してたんですが、法務省のビザ発行困難で入学者が激減。学院の閉鎖に。その時に、記事では、岸井みつよさん、門野妙子さんの名前が出てるんですが、給料は出ないが存続ってことに。記事中の「男性非常勤講師の一人」って、きっとワシです(照)。
宮田さんから翌日、この記事コピーもらいました。彼女、ようこういう記事、持っとったもんです。北日本新聞「天地人」の記事も。学院の卒業式に出た学生が「ろうそく」にたとえて先生たちへの感謝を。彼女は「暗い夜の後には必ず美しい朝日が出る」との中国のことわざも。
その後、岸井みつよさんからは別の記事も送られてきた。「富山でふれた 優しさや人情」。そこでは、中国人4人、韓国人1人の卒業生が卒業試験の作文に綴った思いが紹介。カナルさんや、梁さん、葛さんたちが、この時卒業していった。僕もこのころ、富山国際学院で働いてたんだなあ。今、あの頃のような想い・技能、あるんかなあ、自分。

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# by tiaokumura | 2018-07-09 08:54 | 職業としての日本語教師 | Comments(0)

岸井みつよさんと

(7月16日夜・記)
日本語教師としての僕の今年度最も大事な仕事の一つが、七夕の日にあった、第4回北陸地区日本語学校日本語教師の集い。これ、僕がプランニング。7月7日(土)富山国際学院の近くのサンシップとやまで、午前はLT会、午後は嶋田和子先生講演&WS。午前はアリス学園、富山情報ビジネス専門学校、富山国際学院の教職員のみの参加だったが、午後は一般も参加可に。東京在住の岸井みつよさんにも案内を送ったところ、彼女、東京から富山までおいでになって参加したいと。一般は30名くらい参加と思ってたが22名。しかも当日は西日本豪雨などで交通機関運行困難もあって、キャンセルも。一般は16名参加にとどまった。残念。
アップした写真、北陸新幹線乗車前の岸井さんと富山駅で。左は同僚の宮田さん。岸井さんは僕の前の学院長。僕は4代目になるのかなあ、学院長職は。岸井さん、前日の嶋田先生の講演&WSに参加後、富山で泊まり。翌日の7月8日(日)、昼食会@方舟。自分、食事、心配だったのですが、けっこう食べられた。日本酒も堪能。よっぱ^^だったんでしょうね、癌の薬、お店に忘れてもうた(恥)。その後、方舟に行ったら、覚えていてくださって、薬、捨てずに取ってありました。
岸井さんからはその後学院に手紙。武相荘のこともご連絡。上京の折、行ってみたい。僕の次の上京は7月22日(日)です。

追記
写真、なぜか消えてます。なんかいじってしまったんかも。復活、できそうにもない。



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# by tiaokumura | 2018-07-08 14:15 | 僕は学院長10年生 | Comments(0)

ウオーキング

f0030155_1029270.jpg(7月8日午前・記)
7月1日(日)、「第26回 富山県民歩こう運動推進大会」ってのに参加。こんなすごいタイトルのウォーキングだと思っとらんだ(笑)。石井富山県知事、谷本歩実さんもご参加。
あいさつ、準備運動の後、9時半ころ出発。富岩運河環水公園集合場所出発、天文橋→富山県美術館→富岩運河に添う→中島閘門が折り返し点。そのあと、対岸に渡り、出発地点に戻る。
折り返し地点ではもうすっかりしんどかった(恥)。ちっちゃい子も何人もいて、そういう子に負けまいと、なんとかゴールできました(照)。
なんか、いろいろもらえるんですね、このイベント。こんなにもらえて、富山県の予算って大丈夫なんじゃろうか^^。コスパ、どうなんじゃろう。もらったものは、反射リストバンド、ボールペン、ファイル,ポケットティッシュ、うちわなど。特にビックリしたのが「富山県産野菜セット」。玉ねぎ・きゅうり・トマトが入ってました。翌日、「旅の人」^^の富山国際学院での同僚の粕谷謙治さんにプレゼントとしました。
11月に「ねんりんピック富山2018」ってのがあるそうです。自分みたいな年齢の方々が富山県内はもちろん、日本全国から参加されるんでしょうね。中には海外からもかも。今朝のTVで90歳の交通誘導員とか80歳の職人さんとかやってましたが、すごい。健康年齢、大事なんでしょうけど、そうじゃない方々にも、いい人生であるといいんですけどね。「人生80年時代」なんて言われると、ワシ、もう残り少ないんじゃあないかと思ったり(笑)。自分、がんサバイバー、よう生きてると感謝せんならんのかも。

この日の昼食、みずの酒店で昼飲み。ここ、2回目。今回も酵母ビール。あては、冷奴、あんばやし、アスパラ・ベーコン バター炒め。あんばやし、僕らの子どもの頃にやったようなルーレットまわしあって、自分、なんと15本もゲットしました。牛すじは、またなかった。オーダー取り、ここの娘さんなんでしょうかねえ。上手。あと、ご主人のお母さんになんでしょうね。いらっしゃった。総理大臣の「ご飯論法」とかありますが、「お酒論法」もあるかも。もしケーサツに捕まって「あんた、お酒飲んでるでしょう」って詰問されたら、「お酒は飲んでません、ビールは飲みましたが」って答えるとか(激爆)。

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# by tiaokumura | 2018-07-01 10:29 | 富山 | Comments(0)

『仙境異聞 勝五郎再生記聞』『A.I.C.O. Incarnation』『山本周五郎名品館Ⅱ』『山本周五郎名品館Ⅲ』

f0030155_18325932.jpg(7月1日午後・記)
平田篤胤 子安宣邦校注
仙境異聞 勝五郎再生記聞
2018年4月26日 第9刷
岩波書店(岩波文庫)
1070円+税
*国学者・平田篤胤の名前くらいは知ってますが、こういう本、岩波文庫にあったんですね。これ、新聞の読書欄で知った。本書、ネットのツイッターで話題に。古書、6万円台ですって。で、再版に。岩波らしからぬ帯のポップです。

BONES原作 道明宏明画
A.I.C.O. Incarnation
2018年3月9日 第1刷
講談社
値段(不明)
*この本も新聞で知った。BOOKSなかだ掛尾書店員の紹介。このお店、通ってる外部授業の通勤路にある。で、僕は黒部にも通ってるので、「黒部峡谷にある近未来の研究都市が舞台」ってことで興味を。「バースト」「マター」「アイコ」・・・。「月刊少年シリウス」連載の単行本化。値段、本のどこに書いてあるのだろう、不明^^。

沢木耕太郎編
山本周五郎名品館Ⅱ
2018年5月10日 第1刷
文春文庫(文藝春秋)
870円+税
沢木耕太郎編
山本周五郎名品館Ⅲ
2018年6月10日 第1刷
文春文庫(文藝春秋)
870円+税
*僕、『Ⅰ』は購入済み。3分の1くらい読みました。傍線引きながら読んでます(照)。『山本周五郎名品館』は全4巻。『Ⅳ』は7月刊でしょうか。買います。山本作品、寝る前や旅行の車中などで読み耽りたい。じわ~と来る作品群。日本、日本人、いいなあ、と実感。古き良き時代なのかも。

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# by tiaokumura | 2018-06-30 18:32 | | Comments(0)

『ハン・ソロ』

f0030155_12161062.jpg(7月9日午前・記)
ハン・ソロ』(原題SOLO A STAR WARS STORY)
監督:ロン・ハワード
キャラクター原案:ジョージ・ルーカス
脚本:ジョナサン・カスダン&ローレンス・カスダン
作曲・編曲:ジョン・パウエル

キャスト:
オールデン・エアエンライク ウディ・ハレルソン エミリア・クラーク ヨーナス・スオタモ ドナルド・グローヴァー 他

A long time ago in a galaxy far,far,away....
Fast ship?
You've never heard of the Milliennium Falcon?
It's the ship that made the Kessel Run in less than 12 parsecs.
スター・ウオーズ』を初めて観たのは、あれはたぶん、相模原か相模大野の映画館で、姪たちと一緒だったか。1977年『エピソード4/新たなる希望』。いきなり「4」なんでとまどったような記憶もあるが、でも壮大なスペース・ファンタジーなんだろうな、ってことは、思った。あの頃はスティーブン・スピルバーグも観出したしたかなあ。1977年時点で10歳だった子は、本作公開時には51歳ですね。
本作、スピンオフになるんでしょうね、番外編、外伝。ハン・ソロ役はオールデン・エアエンライク。彼、この後、俳優としてどう成長していくのでしょうね。キーラ役のエミリア・クラークは西田ひかるに似てます^^。チューバッカはヨーナス・スオタモ。名前からするとアメリカ移民系なんかもしれん。
パンフレットによると、日本人の成田昌隆が「リード・モデラー」、つまり、今回で言うと「ミレニアム・ファルコン」などの詳細デザイン→モデル完成、だそうです。
本作、観るつもりなんてない、と粋がってましたが^^、結局観ました。
来年、『エピソード9』が公開予定です。『最後のジェダイ』の続きです。

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# by tiaokumura | 2018-06-30 12:16 | 映画 | Comments(0)