カテゴリ:美味録2017( 13 )

ハラル食パン

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(未編集)
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by tiaokumura | 2017-06-26 08:49 | 美味録2017 | Comments(0)

白馬時代の仲間とみますやで

f0030155_20215538.jpg(6月27日朝・記)
6月17日(土)午後、ジャコメッティ大エルミタージュの後、哲ちゃんに教えてもらったとおり、六本木-日比谷線-日比谷-都営三田線-神保町。この日のお目当ての一つ、神保町シアターへ。ここ、鈴木清順特集やってる。で、この夜は「野獣の青春+トークショー」。トークは渡辺美佐子。ちょっと早めに行きゃ入れると思ってた。甘かった。受付、予約で満員とのこと。立ち見でもっても言ってみたが、ノー。ここは泣き落とし作戦で^^「富山から来ました」って言ってみた。でも「戸山」に思うたんかもしれん(激爆)。ないものはない、入場無理。とほほ。さあ、困った。みますやの予約は8時半。時間、ありすぎ。ブチュにTEL。事情を話し、集合を8時に。みますやにもTELし、変更OKの了解を得る。でも、時間、たっぷりある。一瞬迷い、神保町シアター向かいの中華料理店に入る。そこで思案しようと。やけ酒^^で生ビール、そして冷ややっこ。飲みながら考えた。お茶の水のジャズ喫茶、いいかも。ブチュはこの時間、高田馬場のジャズ喫茶って言ってた。でも、お土産を買わんならんので、東京駅がいいかも。ってことで、急遽、東京駅に。賑わってる。「銀座 甘楽」で「銀六餅」購入。
鈴木清順、今回は観られなかったが、「東京流れ者」「けんかえれじい」「ツィゴネルワイゼン」など観たい。

地下鉄淡路町下車。道、ようわからん。と、その時、前方暗がりにブチュの姿、発見。迎えに来てくれてた。やがて、コマさん(ブチュ奥さん)も。みますや。TVクルーが来てたとか。人気店なんでしょうね。予約席に通される。浅野さん、先着。みますやは
森まゆみ『東京老舗ごはん』(ポプラ文庫)
で知った。「神谷バー」「かんだやぶそば」「神田まつや」「たいめいけん」「煉瓦亭」「ビヤホールライオン」「中村屋」「資生堂パーラー」「松本楼」「パウリスタ」「漢陽楼」などが紹介されています。
みますや。もちろん、馬刺し注文。どぜう^^も。カレーは食べなかった。
アップした写真、左手前からケンジ、イクオ、浅野さん、僕、ブチュ、コマ。長野県白馬村八方時代の仲間たちです。今はなきハイランド・ロッヂ。タコ部屋・女郎部屋や白い小屋、リーゼンスラロームなど、あれこれ話す。みんな、年取った(激爆)。

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by tiaokumura | 2017-06-17 20:21 | 美味録2017 | Comments(0)

皆美で哲ちゃんと

f0030155_13573132.jpg(6月24日午後・記)
今回の上京、一人メシも寂しいので^^、何人かに連絡。朝飯はダメでしたが、昼・夜は会食ゲット。6月17日(土)、東京駅から地下鉄で三越前駅。三越のライオンのところで待ち合わせ。一瞬、「ジジイがおる」と思いましたが(自分もそうなんじゃけんど^^)、哲ちゃんが先着で待っててくれてた。三越前は数年間働いてたスナック・パルムがあるところで、通い慣れてたはずですが、今はすっかりわからん場所になりました。何年か前、東京旅行で「にんべん」でおだしだったか、飲んだような。
昼食、哲ちゃんにお任せ。彼が選んでくれたお店がアップした写真の「皆美」(みなみ)。銀座にもあるようですが、ここは日本橋。
江戸・文化文政の時代、長崎に赴いた御用人が献上した西欧料理を、松平藩七代藩主・松平不昧公がお気に召されたという説と、「そば具」と「かけ汁ご飯」を愛好したという聞き伝えを基に、皆美館初代板前長の西村常太郎が家伝料理として考案し、以来後進によって代々伝承され、平成十年に商品登録を取得。(HPより引用)
鯛めし出雲そばも食べたかったので、図々しい(禁じ手^^)じゃったかもしれませんが、両方食べられるようにオーダーに来られた女性に頼みました。わがまま、聞いてもらえた。
鯛めし、初体験。ひつまぶしの食べ方。初めに何もかけないで食べればよかったのですが、食べようとしたときにはお汁がかかってた^^。おそばはわんこそば風。もちろんこういう時には日本酒(飲みなれてませんが)なんで、哲ちゃんに選んでもらった。「ヤマタノオロチ」も飲みました。お味噌汁、宍道湖のしじみ、だったんかなあ。
食後、哲ちゃんとわかれて、今回の上京の一番のお目当て「ジャコメッティ展」へ。六本木へ。

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by tiaokumura | 2017-06-17 13:57 | 美味録2017 | Comments(0)

お粥の朝食@ワーフ

(6月18日午後・記)
4月22日の読売新聞に「「フードホール」高級店ぞろい」という記事があった。谷本陽子記者。「GINZA SIX」「ニュウマン」「エビスフードホール」が紹介されてた。今回の上京、朝ご飯は「ニュウマン」でと決めた。展覧会4つ、映画1本、食事3回の今回の上京。持参した本は『東京老舗ごはん』『チャップリン自伝』『英語で読む百人一首』でしたが、ほんど読まなかった。
6月17日(土)早朝、新宿。バスがバスタ新宿に着くころ、「NEWoMAN」のサインがついたビルが見えた。バスタ新宿と近距離な感じ。でも実際には、バスタ新宿からお目当てのフードホールにたどり着くまでが大変だった。早朝すぐだからでしょうね、入り口がようわからん(汗)。なんとか朝7時開店の場所に行きつく。フードコートの高級化したもんなんでしょうね。なんか狭い感じがするのは都会だからでしょうね。地価・家賃が高い^^。ここ、何軒もお店が立ち並び、そこそこ入ってる店もあれば、がらんとしたお店も。WHARFに入る。FISHERMAN'S WHARFからなんでしょうかね、店名の由来。シンガポール系。
アップした写真、この朝の飲食。
兵庫県産牡蠣と釜揚げしらすの朝粥(おかゆ+カキの佃煮+釜揚げシラス 薬味 パクチー・揚パン・ザーサイ) タイガービール
ここ、三種のお粥があり、あとの2種は「海老とつぶ貝の朝粥」「じっくり煮込んだ小柱の朝粥」です。バクチー、人気ありますよね。昔の自分だったら敬遠してたでしょうね。今回はほとんどを入れました。ただ、味つけが自分には甘すぎ。塩、けっこう入れて食しました。牡蠣も生じゃなかった。ここはOysterBarなんですよね。タイガービールはシンガポール産。
次回は「tavern on S」「SALON BUTCHER&BEER」「ベーカリー&レストラン沢村」あたり、行ってみようかな。午前4時まで営業してるんで、帰りのバス待ち時に利用もいいかも。
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by tiaokumura | 2017-06-17 07:21 | 美味録2017 | Comments(0)

ます寿しテイスティング講座@とやままち大学

f0030155_1917385.jpg(5月28日午後・記)
日本語授業でもそうだが、毎年何か新しいことをやるようにしている。今年は「とやままち大学」と「ウオーキング」かも。

ます寿しテイスティング(食べ比べ)講座
5月20日(土)
講師:川上弥(かわかみ・わたる)氏
会場:松川茶屋
ます寿し職人の講義を受け、意外と知らないます寿しの歴史や秘密に迫ります♪
ます寿しの発祥に深くかかわりのある、ゆかりの松川を眺めながら10店舗以上のます寿しを食べ比べます♪

5月20日(土)、高岡・瑞龍寺の燭光能のあと、富山に戻る。富山国際学院でしばし時間をつぶした後、太陽珈琲でコーヒー。その後、会場の松川茶屋へ。
講師はます寿し「川上」の3代目。北陸新幹線開業時の「サザエさん」で川上も出たそうです。
配合バランス(塩・砂糖・酢)、魚の〆具合(強・弱)、押し加減(強・弱)の3要素で各店の味が違ってくるそうです。
ます寿しの歴史。鮎寿しからます寿しへ。吉村新八って武士が3代藩主に献上し、それが8代将軍吉宗へ。
ます寿しを構成する、ます、米、笹、まげ物、青石、竹のこと。
店には「表派」「裏派」があり、川上は裏派。ますが裏にある。

アップした写真、試食(テイスティング)。千歳、高田屋、吉田屋、せきの屋、川上、青山、源の7種類。
受講生は20人くらいで、圧倒的に女性が多い。2テーブルに分かれ、僕は女性6人+男僕1人グループ。まるで「女子会」状態です^^。ます寿し、どこが一番か・・・正直、ようわからん^^。宇奈月の地ビール、持参。これは女子に羨ましがられた^^。

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by tiaokumura | 2017-05-20 19:17 | 美味録2017 | Comments(0)

初めてのハラル@メガケバブ(名古屋・大須)

f0030155_16542664.jpg(4月23日午後・記)
子どもの頃聞いた江利チエミ(高倉健の奥さんだった。サザエさんなど)に「シシカバブ」ってのが出てきた。彼女の歌、「テネシーワルツ」が有名ですが、アラビアっぽい「ウシュケダラ」(音、違うかも)ってえのもあった。西田佐知子の「コーヒールンバ」もそうですが、日本っていろんな歌がはやる国。
年に4回くらい名古屋入管出張がある。で、今回は通常とは異なる名古屋入管出張。4月17日(月)、高速バス、富山駅前発に乗る。旅行のお供は、いずれも新潮文康(ここ、今でも本にしおり、ついてる)で
『チャップリン自伝』
『教科書で出会った古文・漢文一〇〇』
「馬上・枕上・厠上」でしたっけ、バスや電車の車中、読書好環境です。

名古屋入管、すごい混みよう。2時間以上かかってようやくお役目終了。
I.C.NAGOYA、訪問。加納さんに地下鉄を教えていただいて、目的の食事処へ。
こないだから、ハラル関係の方の日本語研修を担当。ハラル(ハラールとも表記)、もっと知りたく、ネットで検索したら、名古屋のここがヒットした。
名城線・鶴舞線と、地下鉄を乗り継いで上前津下車。小雨の中歩くこと、しばらく。左手にお店、発見。すぐには入りにくく、いったん通過^^。また戻り、入店。日本人と思しき先客1名。「初めてで」とか言って、お薦めを聞く。ここ、アルコールは、持ち込み可とのこと。店員に買って来てもらうのは悪いので、雨中、コンビニまで自分でビールを買いに。持ち込み。
アップした写真、この店のマスターと。マスターによると、名古屋に留学してた人が、ここ名古屋でこういう店を展開したそうです。マスターはトルコとシリアの二重国籍。シリア、どうなんでしょうね。ウエイターはモロッコ出身。カサブランカ。
シシケバブ、スペシャルサラダ、ポテトを食べた。「のびるトルコアイス」も食べたかったのですが、寒そうなのでやめた。

名鉄バスセンター。先に予約してた帰りのバスを変更しておいた。帰り、ひるがの高原でお土産購入。富山には10時近くに帰った。富山も雨。

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by tiaokumura | 2017-04-17 16:54 | 美味録2017 | Comments(0)

池袋・八丈島で一人飲み

f0030155_1624574.jpg(4月2日午後・記)
3月31日(金)、相模原市営斎場。義兄の収骨まで済ませ、斎場から小田急町田駅までタクシー。姪たちの息子と同乗。一人は薬剤師で、車中、抗癌剤のことなど話す。こんなことでもなければ、彼らと会うことも話すこともなかったでしょうね。
町田から新宿、新宿から山手線で池袋。
雨の中、西口を歩いてて「八丈島」、発見。入店。
賢そうな女の子。生ビール注文。彼女にお薦めを聞いたら「明日葉」ってことで、明日葉の天麩羅、注文。おまかせかぶと焼も。だいぶ時間がかかって運ばれたかぶと焼、ぶりの塩かま焼きみたいなもんでしょうか、鯛だったような。こういうの食うのってけっこうメンドーなもんなんですが、せせろいながら(←何弁だろう)味わい尽くす。味噌汁も頼んだが、こちらはどうも甘すぎて、いただけなかった。〆に何かと思ったが残すと悪いので頼まなかった。隣客は僕と同世代と思しき4人衆。焼酎や刺身など召し上がり、活発に談論。
池袋は24時間営業の居酒屋、いくつもあるみたい。またどこぞ利用するかも。居酒屋じゃないけど、「サクラカフェ」、いつか行ってみたい。
17:20池袋駅東口発バス乗車。その前に「服部珈琲店」でカフェオレも。
深夜、富山着。プレミアムフライデーでしたっけ、この夜、富山駅周辺、けっこう賑わってた。女性も闊歩してた。
次回の上京は6月にジャコメッティ展を予定。

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by tiaokumura | 2017-03-31 16:02 | 美味録2017 | Comments(0)

築地・井上でラーメン

f0030155_640396.jpg(4月2日午後・記)
7歳違いの長姉は1962年に結婚。僕は16歳の多感な^^時代だった。横浜に嫁ぐ姉に、あれはお小遣いを貯めて買ったのか、『智恵子抄』を贈った。姉夫婦には大学受験で上京した折にお世話になり、茗荷谷での合格発表を見に行った時(あの頃は周遊券とかがあって、安く行けたか)も姉夫婦の住む横浜に泊まっているかもしれない。大学に合格できて東京生活が始まる。田舎者には見るもの聞くものすべて刺激的で珍しかったでしょうね。やがて道を踏み外し(照)大学卒業はできなかったが、姉夫婦には在京中ずいぶんお世話になった。姉夫婦は横浜から二子玉川、そして相模原と転居。ご飯を食べさせてもらったりお小遣いをもらったり・・・。
義兄が月曜日早朝に逝去。最初北陸新幹線で上京をと思ったが、あれやこれやあり、結局、木曜日の夜行高速バスで上京することにした。木曜、夕食後に富山国際学院に行き、仕事を片付ける。学院に車を置き、富山駅まで歩く。午後10:50発バス乗車。早朝5:20、池袋着。池袋から丸ノ内線で銀座、銀座から日比谷線で築地。築地から歩いて場外市場へ。もんぜき通りに面した井上で朝食のラーメン。せっかくの築地だからお寿司か海鮮丼もと思ったが、この後井上で食べられるのも(年齢&食欲の関係で)ほとんどないと思い、今回の朝食に。

大学にはまだ籍があったころのこと。西武池袋線の練馬にアパートを借り、池袋西口のロサ会館(今もあるみたい)の中にあった成吉思汗の店で働いていた。SYって娘と付き合ってた。僕は大学生時代に所属するサークルでサマースクール、スプリングスクールってのをやってて、そこの中学生だったIさんと成吉思汗のお店で会った。彼女は豊島区の中学校出身だった。で、彼女の恋人のOさん(のちに二人は結婚、その後離婚)を紹介された。人の縁って不思議なもんです。Oさんの紹介で僕は間もなく、日本橋三越近くの古河ビル内のスナック「パルム」で働き始めてた。
パルムでは、若かったので買い出しも担当。アメ横にピーナツを買いに、合羽橋には調理器具関係購入、そして築地では合挽肉を買ってた。築地の楽しみは井上でのラーメン。薄給の身^^、寿司なんてとんでもなかったんでしょうね。回転寿しなんてなかった時代。
井上は今も当時のおやじさんのお店。僕と同じくらいの年齢かなあ、彼。若い衆が二人手伝ってた。アップした写真、ラーメン。700円。昔ながらの東京ラーメン。缶ビールは自前です(激爆)。ラーメン、ゆっくり味わいつつ完食。食べてる間にお客さん、2回転くらい。今も人気店な井上。次回、食べることはあるのかなあ。

築地から新宿まで地下鉄。新宿から小田急で町田。町田からタクシーで斎場へ。

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by tiaokumura | 2017-03-31 06:40 | 美味録2017 | Comments(0)

卒業式2日後の昼飲み@三代目 魚鮮水産

f0030155_1435413.jpg(3月19日午前・記)
2月・3月とちょー忙しい^^。この間、担当授業を計算して慄然とした(嘘爆)。ある週のオクムラくん、45分授業=1コマで記載。月曜=午前・補習2コマ、午後・F組4コマ。火曜=午後・F組4コマ。水曜=外部、午前・2コマ、午後・4コマ。木曜=午前・C組4コマ。金曜=外部、午前・2コマ、午後・4コマ。私の計算が正しければ^^合計26コマ。日本語教育振興協会の基準では専任は週20コマまでだったような気がするから、これって労働基準法違反かもしれん(嘘爆)。これじゃ荒れた授業、学院長業務怠慢、になっちゃうかも、ですよね。新年度4月は、とりあえず、内部2日間8コマ、外部1日4コマ、にしようと思います。
3月10日(金)卒業式。この日の夜は、酒を呷りケータイを止めて過ごしました。365日酒飲み続け、365日24時間ケータイオンじゃった、今年度は。夜中に救急隊からケータイ着信したり、朝早くにショートメール鳴ったり。とほほ。学院長じゃから、しょうがないんでしょうね。
アップした写真3月12日(日)、映画『エゴン・シーレ』を見た後、富山国際学院同僚の粕谷謙治さんと富山大和デパート前で待ち合わせ。初めての店ですが、昼飲みできるってことでネットで探した店「三代目網元 魚鮮水産」で昼食。総曲輪を出てすぐ左前方にありました。入店、入口で10分ほど待たされた。店内を見渡すとテーブル空いてたから、人手不足で接客できなかったのかも。
店内、けっこう混んでた。介護施設?の入所者・スタッフと思しき人たちも。
粕谷さんと2人、かなり飲み食いした。
北陸3種盛り 幻魚炙り焼き 白えびの唐揚げ しらす海鮮丼 氷下魚の一夜干し 彩にぎり7貫盛り あさりの味噌汁
スーパードライ生中
2人で7992円でした。ぷち、ならぬ、ぐらんゼータク、じゃったかも(激爆)。

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by tiaokumura | 2017-03-12 14:03 | 美味録2017 | Comments(0)

日曜出勤の楽しみは昼飲みかも^^@よつの葉で、立山&鰊そば

f0030155_12561930.jpg(3月12日午前・記)
富山国際学院はかつて富山駅北口から徒歩10分ほどのところにあったが、そこが古く建て替えるとのことで、移転先を物色。ご縁があって現在の芝園町に移転した。ここは中学時代の親友山澤修一君に尋ねたことがきっかけで不動産屋を知り、そこの紹介で決定しました。友達ってありがたいもんですねぇ。さて、一昨年春に移転。その前に名古屋入国管理局から校舎チェックもあった。幸い、当局から2,3の指示もあったが、めでたく新校舎にての業務開始。
自分、昼食、前のところでは3か所くらいで食してた。新しいところに移転して、昼食先の開発も必要に^^。現状は、新三陽・よつの葉・北日本新聞社・ふる里、そしてコンビニで昼食購入、です。休日出勤の時は、富山駅周辺で。
アップした写真よつの葉。この日は日曜出勤で、ひょっとしてこの店が開いてるかと思って行ったら、やってました。よかったあ。ご主人においしい日本酒を選んでもらい(「立山」だった)、さらに大奮発で、にしんそば。日本酒、ほとんど飲まん自分ですが、日曜出勤の腹いせに(嘘爆)、注文しました。よつの葉では季節に合わせ、もりかかけですが、この日は年に何回かのにしんそば。確か、かけやもりより300円高い。
ご主人は、松葉で修業された。松葉、ご存知ですか。京都南座に本店、近くに支店も。にしんそば発祥はここだそうです。
アップした写真の本は村上春樹『騎士団長殺し』。よつの葉では、待ち時間、文庫や新書を持参して読んでます。この日は日曜でいつもと違った雰囲気で読みたくて単行本を持参。春樹の新作、2巻本の2巻目の半分まで来ました。このあと、一挙に謎が解かれるのでしょうね。

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by tiaokumura | 2017-03-05 12:56 | 美味録2017 | Comments(0)