2008年 05月 30日 ( 1 )

留学生ら協力(「「北日本新聞」2008年5月30日付)+写真

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富山国際学院(富山市下新町)は29日、中国・四川大地震の義援金10万1480円を北日本新聞社に預託した。
同学院で日本語を学ぶ、中国、ネパール、インドなどの留学生や教職員ら94人が協力して募金した。
理事長と同学院で学ぶ中国出身の林庚さん(22)、孟小楠さん(22)、ネパール出身のビマル・ケマル・セレスタさん(26)が本社を訪れ「苦しい生活を送る被災者を助けたい」と話した。

(「北日本新聞」2008年5月30日付。一部略)

学院長の岸井さんの発案で、募金箱を用意し7クラスに四川大地震の義捐金を募る。集まったお金を昨日29日に学院生3人と僕で北日本新聞社に持って行きました。
受付にいると記者の方が見えて、記事にしたいとのお申し出。30日朝刊に記事が載りました。学院生3人の写真も撮られたのですが、スペースの関係なんでしょうね、掲載されなかった。代わりに^^、このブログには僕が撮った写真を載せました。悪しからずご了承を。
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by tiaokumura | 2008-05-30 08:07 | 僕は学院長0年生 | Comments(0)