なつちゃんと@ふくろうカフェ

f0030155_11525695.jpg富山にもこういうの、あったんですね、ふくろうカフェ。こないだ、TVのニュースで紹介してました。以前、富山にメイドカフェができたってんで、同僚の男性スタッフ(っても男性は僕以外に一人しかいませんが。女性が10人以上の職場です)を誘ってって思ってるうちに、お店、なくなってしまった(激爆)。今回、そういうことがないように^^電話で予約。7月9日(日)午前11時~。
時間があったので、富山市立図書館本館に寄る。そこから歩いて2分くらい。メイン通りに面しているビルの2階。「幸せのふくろうカフェ ふわもわ倶楽部」。この大通り、高校生の時、聖火ランナー(伴走?)で走ったような気がする。1964年は僕は高校3年生だった。陸上部とハンドボール部所属。紅顔可憐(「白虎隊」)とは縁遠かった。今じゃ、厚顔加齢(汗)。
カウンターに座って待つ。手のひら、消毒。ワンドリンク、あり。ゆず茶にする。マスターから注意事項の説明。11:10、ふくろうさんの待機する部屋にいささかおっかない感じでおどおどと入る。
アップした写真なつという名のふくろうさんと。左手には防御でしょうか、手袋、はめてます。なっちゃんは、羽を広げるとずいぶん大きい。はばたくとけっこうな風が巻き起こる。
家族3人、母子2人、それに僕の6人がこの日のお客。「癒し系」になるんでしょうかねえ、こういうところ。40分ほどふくろうさんと触れ合いました。頭を手の甲で撫でました。目を見つめ合ったりもしました。彼女(メスです)、自分のこと、変なジジイって思ったかどうか(爆)。

[PR]
by tiaokumura | 2017-07-09 11:52 | 富山 | Comments(0)


<< きょろちゃんと@ふくろうカフェ 西田谷洋「村上春樹ファンタジー... >>